どうもゼットです!
手の届かない身分の高い女性(しかも美人)って男👨にとっちゃ憧れる存在ではありませんか?
そんな人👤が自分に心を開いてるなんて知った日には金💴も美女もGETだぜと有頂天になっちゃいますよね?(不純だけど)
そんな庶民にはお近づきにすらなれないヒロインをどうぞー!
詳細
レグナス / レギン=エステル=ロワール=バスティアン=ド=シャルル
声 – 藤井ゆきよ
本作のヒロインの一人。ファーロンのたった一人の子で、彼から溺愛され次期国王と目されていた。16歳。中性的で優しげな顔だちから、華奢な印象を与える。
実は女性で、本名はレギン。ブリューヌでは女子しか産めない王妃は蔑視される風潮があり王位継承権もないに等しく、愛する妻と娘を守るためにファーロンに男として育てられる。ガヌロンからは「無能ではないが特に秀でた所もない」と評されるが、ティグルが信頼に値する人物であるか確かめるためにワザと自分の体を拭かせるなど、大胆な一面もある。
ディナントの戦いで突如刺客に襲われ護衛とともに脱出するも、戦死と扱われた上に妨害にあって王都に入れず、アニエスの村に逃げ延びる(最初はティグルの領地のアルサスに逃れようと考えたが、その時彼はエレンの捕虜になっていたため断念している)。そこでムオジネルの侵攻に遭い、ムオジネル兵の乱妨取りに遭っていたところをティグルに救われる。ティグルに素性を明かした後は、銀の流星軍の名目上の総大将としてテナルディエ軍と戦い、内乱終結後、父王ファーロンの遺志によって王女として即位する。
従姉にあたるメリザンド叛乱事件の時には、暗殺者の襲撃を受けるがオーギュスト達によって守られたものの、デュランダルを盗まれた報告を受けると偽物を2つ用意させるなど意外な頭の回転を見せる。ザクスタン、ムオジネル軍の再侵攻に際してはティグルを総大将に任命、ムオジネルの大軍に対抗するため、西方の守備を一切放棄して国内の戦力をニースに集結させるなど大胆な策を打つ。ニース篭城戦の際には自身の命を顧みず、最前線の将兵を激励して回るなど王女として、ミラでさえ目を見張るほどの風格を見せる。
ティグルとは幼少期にヴァンセンヌの狩猟祭で一度出会っているが、その時に初めて温かい食事(毒殺防止のため必ず毒見した後の冷めた食事が出されていた)をした経験から彼を特別に想っており、内乱での恩でそれが恋心へと変わる。ティグルが3年間エレンの元へ行くと合意した際も不満を隠さなかった。
ティグルが帰国した際は今度は自分がティグルを守るとの決意を秘めており、彼が生死不明との報を聞いた際は大きくショックを受けるも彼の生存を信じてマスハスをジスタートへ派遣する。ティグルの帰還を大いに喜んでいたが、家臣や貴族達の目や自身の立場もあり、王女として毅然とした態度で帰還したティグルを労う。その後、浴場で入浴中のティグルのもとに現れ、本心を彼に伝える。そして、自分のことを王女ではなくレギンと呼んでほしいと懇願する。ニース攻防戦後、ついにティグルに告白するも一度目の“レギンとして”の告白は断られる結果になったが、二度目は“ブリューヌ王女として”告白し、ティグルからは1年、返答を保留される。そして、最終的にジスタートとブリューヌの国王に即位したティグルのブリューヌでの王妃(正妻)となる。
引用元: Wikipedia
魔弾の王と戦姫からレグナスことレギン役の声優は藤井ゆきよさん。キャラが女を見せるときに出る甘い声が特徴で、穏やかなキャラの声が合います。ときには勇ましい声になっているときもあるから演じ分けが凄そう。
アニメから見た彼女の魅力は?
初登場は8話のムオジネル兵たちに襲われてるところをティグルに救われたトコからですね。肌の露出が全然ないボロボロのフードを着ていて、助けてくれたのがティグルと分かったときのレギン様の表情😶を見てください👆
キャラ設定では中世的な顔立ちとあるけど、これで女👩じゃなきゃ納得できないやろ?
9話ではティグルと2人だけで食事🍴
やってきたのがティグルだと分かった途端、警戒から安堵の表情へと変わるレギンの可愛さよ。
食事中レギンはすでにティグルが口👄につけたスープをご所望しまして、一口食したことで関節キッス💏完了。スープを飲んで
「暖かい・・・」
と小声で囁く声のトーンはASMRにピッタリ。
2人の食事中のシーンはまったりとした雰囲気でBGMも合わさって居心地良さそうで好き。
11話でついにレギン様がティグルたちに自分の身分を明かす。
彼女の名前がレグナス=エステル=ロワール=バスティアン=ド=シャルルと聞かされる。

名前長ぇって・・・
身分の証明にティグルから6年前にレグナスとして出会っていた過去を語る。
初登場の時点で顔😶が女性的なのは明らかだったけど、幼少期のレギンを見たら確かに中性的な顔立ちしてて、男👨か女👩か分からないね。でも美味しいって声が可愛すぎて少年っぽくないよ~。
こういうオタク向け作品でお前、女👩だったのか展開は大体ラキスケがお約束なのに、この作品には無いのかと少しガッカリ😰
その代わりというワケじゃないけど9話のあの会話の続きでまさかのお身体フキフキをご所望していたことが発覚!
水面越しだけどレギン王女の美しい肢体をご覧になれたことは歓喜の極み😭

レギン様のヌード見てギンギン🍌
しかし乳首が全然見えないのは関心しませんな~。殿下😤(円盤なら映ってる可能性あり?)
12話の冒頭でもレギンの裸は一応拝めるけど脇役みたいな描写なのが残念無念・・・。
13話はレギン様が少々ハレンチな鎧を着て総指揮官を取るお姿はまさに戦場に咲く一凛の花🌺というべきか、一言で例えるならヴァルキュリア👼がしっくりくるかな?
肌の露出が少し多い鎧姿は自ら身体を張って兵たちの活気を上がるだけじゃなく敵側の兵たちも下半身を元気にさせてくっころ犯りたい心を刺激させてしまう。そのおかげなのかテナルディエ軍との戦いは見事勝利✌
戦いが終わったあとのパレードではおしとやかなドレス👗姿を民衆の前にお披露目されまして、隣にいるティグルがセットした髪型が元に戻り、顔😶が赤くなる様子に微笑むレギン王女の表情は聖母そのもの。
8話のボロボロフードから内乱終結パレードの煌びやかなドレス👗を身に包むまでの道のりはシンデレラのようだ。レギンの場合はお姫様というより王女だが。
アニメ画像&動画引用元 ©川口士/サテライト






















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