どうもゼットです!
最近エロソシャゲにまたハマり始めてしまいまして記事の執筆やまとめサイトの作業に滞りがちになっちゃって今回は記事内容が早く終われそうな作品のキャラになっちまいました💧
ゲーム実況もまったく再開のメドが立たないから近いうちに重い決断をしなければならないかもですね・・・。
詳細
コダマ / 阿波座 こだま(あわざ こだま)
誕生日 – 1月1日
声 – 小松未可子、演 – 岡田彩花
コードネーム – シング=ソード
アイドルとして活動する少女で、数々のハンドシェイカーを破ったことにより強力な力を持つハンドシェイカー。自信家で古今東西の偉人の格言をひきながら話すキャラを演じている。
タヅナたちに敗北後、実は全く売れていない地下アイドルであることが判明する。ストリートライブの活動の中でスカウトされたが、自分の名前で活躍したいポリシーから「芸名で活動しろ」という社長の指示を突っぱねた結果、社長の妨害工作を受けて全く売れていなかった。
その後はヒビキの協力で社長とうまく折り合いをつけることができ、徐々にイベントなどの仕事をこなし着実に活躍の場を広げている模様。
本作の10年後を描いた「W’z《ウィズ》」では他のペアとは異なり登場しないが、他の登場人物より「有名女優として多忙を極めている」との発言がある。
引用元: Wikipedia
声優は小松未可子さん。昔はアイドルとして活動していた人👤だからこのキャラクターを演じていたコダマこと阿波座こだまというキャラに自身と何かシンパシーを感じていたのかもと邪推してる。
ウィキペディアにも書いている通りハンドシェイカーの続編にあたるW’zでは一切登場しないがアイドルから女優へと上り詰めたということが明かされる。程良いオッパイでポニーテールのフリフリドレス👗を着た美少女の10年後って彼女の性格からして絶対ポニテ辞めて髪型もせずにありのままの長髪になっているんじゃないかと勝手に思っています。
よく似た髪型と衣装に[時崎狂三]がいますが、彼女のコスプレを着たら違和感なさそう。
アニメから見た彼女の感想は?
コダマちゃんは8話の冒頭から突如登場して歌とダンス💃を披露。初見はアイドル活動かと思ったらまさかのバトル。歌ってる最中に攻撃しない相手らはコダマちゃんの歌に魅了されていたのか、はたまたゲームや[アイドルプリキュア]で必殺技を繰り出すときに相手が静止状態になるヤツかどうかなんてこと考えるのは野暮ですぜ。コダマちゃんが可愛けりゃいいの!
ちなみに歌の名前は恋ちゅレッターNo.1っていうんだよ。
あと上👆の動画で0:28のところでキックすんの好き😍身体を張ってパンチラでファンサしてくれるアイドルの鑑だよ。コダマちゃんは♡
ことあるごとに偉人の名言を借りて話しているのは意識高い系で引っ掛かる部分があるけど、その理由が明かされると阿波座こだまというキャラに大きな深みを与えてくれます。
てか見た目に反して名前はキラキラネームじゃないのな。
コダマちゃんは歌とダンス💃も見せてくれますが、闘いも華麗に魅せてくれます。しかもバトル中にカメラ📹目線。(0:03のトコ)ただしパンチラは強くガードしており、戦闘力はこれまでのハンドシェイカーとは別格の強さを誇っている。

パンチラは普通にファンサしろよ💢
ビジュアル的には強さが中の下レベルのハンドシェイカーって印象だったが、中盤に出てきた敵キャラってこともあって普通に強敵だってことにビックリした。
ちなみに9話でバトル中にコダマちゃんが歌とダンス💃をしているのはニムロデの力を増幅させているためにやっていることが明かされて戦闘での歌とダンス💃は意味があったようだ。
つーかコダマちゃんの武器ってマイク🎤じゃなくて剣⚔なのな。
常に笑顔で凄まじい剣⚔捌きを見せてくれるコダマちゃん。ファンサを欠かせないのは立派だが暴力はアカンよ?
剣⚔だけでなく時に鞭で攻撃して距離を取らせ、機動力の高さも相まって反撃の隙を与えてもらえない。その強さの理由はハンドシェイカーたちの能力を我が物とできるのがハンドシェイカーの仕組みだ。つまり倒せば倒すほど強くなり、これまでコダマが倒してきた相手は数が多いということを意味する。加えて戦いの場数を踏めば自然と経験と自信を得るから相乗して強くなるってワケ。
主人公のタヅナとコヨリはボロボロになりながらも逃走。主人公たちにとって実質初の敗北に追い込ませたキャラでもある。
ただ2戦目ではコヨリのニムロデが覚醒して強くなり、いつも強者の余裕を醸し出していたコダマが苦戦して初めて焦りの表情を見せる。
戦いのクライマックス、フェンシング🤺の構えで最後の攻撃をするもタヅナたちの攻撃を受けてやられてしまう。

コダマの可愛さでも主人公補正にはかなわなかった・・・
ハンドシェイカーとしての敗北で大きく落ち込んだコダマちゃんは涙を流してぶっちゃける。
- ホントはファンなんてほとんどいなかったこと
- ネットで検索してもライブの感想なんて1件もないこと
- スカウトされた事務所の社長からの圧力で売れていないこと
- アイドルとしてのキャラも作り物だということ
- ハンドシェイカーとして勝ち続けてこれたのはヒビキのおかげだってこと
最後どういうことかというとマネージャーのヒビキが事前に情報収集して相性の悪いハンドシェイカーとの闘いを避けつつ勝てそうな相手ばかり闘って勝ち続けてきたのがコダマの強さの正体である。初見で彼女が強キャラだってことと意識高い系な話し方の引っ掛かりが解決したわ😤
でもピーポーたちは何もない女の子👩がどうやってアイドルへ成り上がるのか、その過程を見届けるために応援したいと思ってる人👤が多いからこそファン第一号であるヒビキが仕事を辞めてまで特等席で応援するってんだからファンの鑑だよ!

ぽっちゃりメガネなんて思ってゴメンよ。ヒビキさん😪
見てください。ファンに支えられて心から笑顔になるこの👆表情を!
やっぱりアイドルは心から笑顔(特に美少女)であれば応援しがいがあるってモンよ!
バトルではフリフリな衣装を着ていて、プライベートでも可愛らしい白色の衣装を着ている。ってことは清純なアイドルって揶揄なのだろうか?
フリフリ衣装より社長にスカウトしていた頃に着ていた制服姿の方が様になっているからスクールアイドルになった方がボクはイイと思うの。ついでにツインテもせずナチュラルな長髪が似合う。
その社長との溝にヒビキが落としどころをつけてイベントでライブができるようになった、いわゆる後日談が10話で明かされた。
最終話ではコダマちゃんのCD💿発売のPVを見て麦わら帽子と赤いフレームのメガネ👓を身に着けながら感無量になりつつもさらなる躍進を目指す様子が見られた。ゆえに続編の10年後では本当に躍進したが、その姿を見られないのは残念でならない。
本編以外の公式イラスト(アニメキャラデザ)
アニメ画像引用元 ©GoHands/フロンティアワークス/KADOKAWA

























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